ついに?やっと?
再調査、追加調査されるようです。加計学園をめぐる問題が、少しでも明らかになればいいのですが…

問題の文書の呼び方が実にたくさんあるのに気づきました。

加計文書、加計問題文書、加計学園「官邸の最高レベル」文書、
加計学園「総理のご意向」文書、<加計学園>「総理の意向」文書、
「加計学園」めぐる文書、「総理の意向」との文書、「総理のご意向」文書

同じ文書ですが、各マスコミが表現を工夫しています。

退職した前川氏は名前を明らかにして、「ある」といってきました。複数の現役の文科省職員も「ある」と言っているので、普通に考えれば、今度の調査で、見つかるはずですが、結果はどうなるでしょう。また、現役の方々が今後どう扱われるのかも気になります。

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